個人向けサービス

MISSION
ON THE GROUND

机上で終わらない“実行力”こそが変化の鍵

40時間以上の講義と新興国での課題解決を
通じたグローバルタレント育成プログラム

SERVICE

PROJECT FLOW

01 WEB ENTRY

WEBから参加申込

説明会参加後、興味のあるプロジェクトにお申込みください。very50事務局からメールにて参加申込書を送付し、志望動機などをご記入いただきます。それに沿って面談をし、合格となれば正式に参加決定です。

02 MOVEMENT PREP

事前トレーニング

問題解決力・マーケティングなどのスキル、新興国ビジネスなどの教養を40時間以上のプログラムから体系的に学びます。講師はビジネスに精通した経営者や外資系戦略コンサルティングファーム出身者などです。

TRAINING e.g.

マーケティング戦略

グローバルコミュニケーション

論点・仮説思考/分析手法

03 TEAM MEETING

チームミーティング

並行して、チームミーティングを時間の許す限り実施します。現地とのスカイプや過去MoGデータにより、現状分析・イシューの洗い出し・ゴールの設定~マーケティング成功事例の収集など緻密な戦略策定をします。

04 WORK ON THE GROUND

現地ワーク

現地の生活に入り込みながら仮説検証、競合分析などをし、事業を洗練化します。人生をかけている現地パートナーの実際の経営課題を題材とするMoGでは、質の高い施策の提案~実行まで、本気で取り組みます。

05 REPORT RESULTS

活動報告会

にほん現地ワーク後は、関係者を招いた活動報告会を実施します。メンバーで協力して準備し、現地での活動結果を総括して発表します。次のアクションへ向けて最大限に活かすための貴重なフィードバックの機会となります。

ACHIEVEMENT プロジェクト実績

VOICE

  • 「日常」から、一歩踏み出す勇気

    【消費】【浪費】ではなく、間違いなく【投資】となることを保証します。質の高い講義に加え、日常生活ではなかなか経験できない、海外でのビジネス実践経験は、必ず人生の糧となります。大学生・社会人問わず、将来のキャリアについて考えるよい機会になると思います。勇気を出して一歩踏み出してみましょう!

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    Y.Sさん(社会人)

    参加:2016年GW ベトナムプロジェクト
    職歴:建設会社総務部

  • 実践を通して学ぶことの重要性を強く認識しました

    新規商品開発で同じメンバーの方とずっと一緒に作業をしてきて、日本で準備してきたものが少しづつでも形になってきている感覚を味わえて非常にワクワクした。また、商品改善の際に、ターゲットを設定することの重要さを肌感覚で理解することができ、一種のアハ体験をしました。理論だけではなく、実践を通して学ぶ事はこういうことなんだと感じられたことが大きな喜びでした。

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    加納敬一さん(学生)

    参加:2016年GW ベトナムプロジェクト
    学歴:慶應義塾大学経済学部3年

  • デザイナーとして、とても得難い経験ができました

    ベトナムのハノイからバスに揺られて3時間半のところにある、マイチャウというところに2週間滞在し、みんなで蚊帳の中で寝て、現地の生活を送りました。少数民族や障害を持つ方々によって作られる民族工芸品の売り上げをあげていく仕組みをつくるために、デザイン、ロゴマーク、プロモーションツールの作成までデザイナーとしてブランディングに広く関わりました。

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    Yさん(デザイナー)

    参加:2012年夏 ベトナムプロジェクト / 2013年春 ベトナムプロジェクト(StayMember)
    職歴:デザイナー

FAQ

都合により現地ワークに全て参加することが難しいのですが、プロジェクト参加はできますか?
取得できる休暇の都合により、現地ワーク期間中の途中合流/途中帰国も可能です。
また現地ワーク参加が難しい方は、国内でのマーケティングや問題解決の基礎スキルと「アジア新興国の今と未来」を学びつつ、チームミーティングで事業計画の立案に取り組むことができるMoG Stay Member制度がありますので、長期休暇の取得が難しい方は、ぜひご検討ください。

一般的なビジネススクールでのケーススタディのような“机上の空論”ではなく、実際のビジネスに反映される事業計画立案にコミットすることができるので、日々の本業にも活かされる貴重な経験を得ることができます。
バックパッカースタイルでの旅やスタディツアーと、MoGに参加するか、迷っています。
アジア新興国を訪れるという点は共通ですが、
①日本での事前トレーニング、現場での実践による知識・スキルの実践力養成
②見て学ぶのみでなく、結果を出すために考え実践することで力をつける
という点で、MoGは、バックパック旅行やスタディツアーとは、経験すること・得られるものが全く異なります。
よって、それぞれの方の目的に合ったものに参加いただくことをオススメしています。
英語力に自信がありませんが参加できますか?
英語は必要です。国外プロジェクトの現地ワークでは、現地の方と英語を用いてコミュニケーションを行います。よって、英語を使う場面は少なくありません。しかし、現地の方もノンネイティブであることから、ブロークンな英語であっても、萎縮せずに自分の英語力でどうやって効果的に伝えたいことを相手に伝えようとするかの気概が大切です。英語が出来ないことで思い通りに行かない“悔しさ”を感じることもよい経験となるはずです。
今すぐに参加費を支払えないのですが、後払いでのMoG参加は可能でしょうか?
MoGには、奨学金・特待生制度があります。
学習意欲の高い方、志のある優しさを持った方にはぜひMoGに参加していただきたいと考えています。
そんな人の成長を応援することで、社会を変えるリーダーとして活躍してほしいと思っているからです。

詳しくは、こちら

PROJECT

OPEN CLASS

BRIEFING MoG説明会