http://pages.jb-labo.com/rs/768-TWB-424/images/NPOMarketingLabo_%E5%85%B1%E9%80%9A%E3%82%BF%E3%82%B0_head.txt support – 高校生のための海外実践型問題解決プロジェクト H-MoG http://pages.jb-labo.com/rs/768-TWB-424/images/NPOMarketingLabo_%E5%85%B1%E9%80%9A%E3%82%BF%E3%82%B0_body.txt

support

SECURUTY / OUR SUPPORT

安全面・サポート体制

現地エリアの安全チェック

Mogの安全な運営に万全を期すために、以下の3段階で安全性を確認しています。

①外務省発表情報に基づく審査
②該当地域に住む3名以上への治安に関するインタビュー調査を実施
③スタッフの現地訪問による安全確認

STAFFS / SUPPORTERS

引率スタッフ/大学生サポーター

たった一人になってしまうホームステイ等とは異なり、 現地では海外経験豊富なスタッフおよび大学生サポーターが、24時間体制で行動を共にし、 プロジェクトを成功に導くための支援を行なっていきます。 渡航前から、LINEや電話で気軽に相談いただくことが可能です。

町田渓介/慶應義塾大学 2016年 フィリピン
三浦帆奈/東京大学大学院
中嶋正剛/青山学院大学 2013年 インドネシア
2016年 カンボジア
成實 晴香 / 中央大学

MEDICAL SUPPORT

徹底した健康管理・対策

very50メディカルチームの医師監修のもと、徹底的な健康管理・対策を行なっています。 急病の際は、医療講習を受講したスタッフが対応。医療機関など現地情報のリサーチも徹底し、 万全の対策を心がけています。
(詳しくは資料をご覧ください:PDFダウンロード

提携医師による健康管理体制
古東麻悠 医師 国立国際医療研究センター病院/
very50メディカルチーム

東南アジアや南アジアと聞いてどのようなイメージをお持ちでしょうか。 経済規模の拡大が期待される新興国でありながら、「危険」「不衛生」といったイメージが 先行することも多いかと思います。例えば感染症。マラリアやデング熱、腸チフスなど、 日本では聞きなれない病気が確かに存在します。 Very50ではそのようなスキルを参加者が習得し渡航できるよう、 徹底したバックアップ体制をとっております。説明会では個別の質問に対応する機会を設け、渡航前には国際機構が公表している情報に加え、 9年におよぶMoG開催の豊富な経験や現地スタッフからの情報を、国内スタッフ および参加者でしっかりと共有します。また、渡航中の緊急時には日本の医師と直接連絡が取れるよう連携を強めております。今後も参加者が安心して現地でのミッションに 取り組めるよう、スタッフ一同サポートして参ります。