http://pages.jb-labo.com/rs/768-TWB-424/images/NPOMarketingLabo_%E5%85%B1%E9%80%9A%E3%82%BF%E3%82%B0_head.txt FAQ – 高校生のための海外実践型問題解決プロジェクト H-MoG http://pages.jb-labo.com/rs/768-TWB-424/images/NPOMarketingLabo_%E5%85%B1%E9%80%9A%E3%82%BF%E3%82%B0_body.txt

FAQ

FAQ

よくあるご質問

渡航前
■ お申込みについて
  • プロジェクト毎に所定の締切日を設定し、「募集中のプロジェクト」ページにてご案内しております。 ご確認の上、期日までに必要な手続きをお済ませください。
    募集中のプロジェクトへ
  • ①説明会へ参加(生徒・保護者合同):実施公認校またはSkypeにて随時開催します。
    ※Skype説明会は当サイトよりお申込み頂けます。
    ※保護者の方も一緒にご参加いただけます。
    ※実施公認校以外の学校から参加を検討される場合は、当サイトよりお申し込みください。
    ②参加申込み:当サイトの「参加申込」ボタンより登録してください。追って申込書につき案内いたします。
    ③プロジェクト開始:面談により参加決定後、同意書(捺印・郵送)提出と、前金の振込が確認できた時点で正式参加決定となります。
    ご不明点はお気軽にご連絡ください。
  • プロジェクトの状況に応じて異なります。定員を設定する場合は、「募集中のプロジェクト」ページにて詳細をご案内しておりますので、 適宜ご確認ください。
    募集中のプロジェクトへ
  • 特別な参加資格は設定しておりません。
    ただし、プロジェクトを進める上で、 英語を学びたいという意欲・新しいことに取り組んでみる意欲・自分の頭で考え行動する力・ 他人を思いやる気持ちなど、物事に自発的に取り組む姿勢は必要不可欠です。
    グローバルな姿勢を身につけたい・問題解決やビジネスに興味があり学びたい・英語力を本気で伸ばしたい・ 将来の目標のために自分を高めたい、など強い意欲をお持ちの方のご参加をお待ちしています。
  • 申込みは可能です。
    申込み時点でパスポートを取得していない場合、申込み手続きの際にその旨を備考欄にご記載ください。
    取得まで時間を要することもありますので、早めの取得準備をお勧めします。
    (※渡航先によってビザ(査証)の取得が必要な場合、ビザ申請手続の際にパスポートが必要になりますのでご注意ください。)
  • やむを得ないキャンセルの場合、キャンセル費用をお支払いいただいております。 詳細は事務局までお問い合わせください。
    お問い合わせはこちら
  • ご参加いただけます。友人紹介制度がありますので、ぜひご活用ください。
    ◆友人紹介割:1名紹介の場合4,000円、2名以上紹介の場合10,000円を、紹介者にのみ参加費よりそれぞれ割引いたします。
  • 可能です。渡航前の問題解決トレーニングの開催については、事務局にて調整の上、参加者の方へ個別にご連絡いたします。 事前に確認したい場合は、事務局までお問い合わせください。
    お問い合わせはこちら
  • 事前に銀行振込にてお願いいたします。振込口座、振込期日等の情報は、申込手続きをいただいた方へ個別にご連絡いたします。 事前に確認したい場合は、事務局までお問い合わせください。
    お問い合わせはこちら
  • 渡航前に必ず、海外旅行保険へご加入いただいております。万一事故等が発生した場合、 迅速な情報収集と適切な対応を行うために必須となります。(未加入の方はプロジェクトにご参加いただくことができません)
  • 初めての海外でも、まったく問題はありません。
    海外経験豊富なvery50スタッフおよび大学生サポーター(ほとんどが過去のMoG参加者)が、現地にて24時間、行動を共にします。 また、スタッフおよび大学生サポーターは医師監修のもと事前に医療講習を受講しており、健康管理・安全管理・トラブル対策など あらゆる事態を想定し、万全の対策を心がけています。
    不安などがあれば気軽にいつでもご相談ください。
  • これまでに多くの女子に参加していただいています。参加者の男女比はちょうど5:5です。very50スタッフ・大学生サポーター・現地受入先の中に、必ず1名以上の女性が含まれるよう、十分に配慮して運営を行っています。体調管理や不安なことがあれば、気軽にいつでもご相談ください。
  • もちろん可能です。過去にも単独でご参加いただいたケースがたくさんありました。 初めての方が単独で参加しても、不安なく活動していただけるよう、very50スタッフおよび大学生サポーターが 綿密なサポートを行いますので、ご安心ください。 日本全国の仲間と共に一生の思い出を創る絶好の機会です。ぜひご参加ください。
■ MoGについて
  • MoGでの経験を通じて得られる学びは、ここには書ききれないほど大きなものです。
    アジア新興国に広がる、見たことのない実情や感じたことのない空気を体感すること。リアルな問題に真正面から挑み、真の変化を生み出すこと。
    コミュニケーションツールとして英語を使いこなし、物事を動かしていくこと。学校の授業では決して学べない、 世界を動かしていくために必要となるスキルを、実践を通じて習得していきます。また、こういった実践の場で挑戦したという「実績」は、 大学のAO/推薦入試をはじめ、これからの進路選択においても大きな意義を持ちます。
  • 開催国での社会情勢や事情により、開催中止の判断を行うこともあります。 その場合は、銀行送金手数料を差し引いて、参加費の全額を返金いたします。
  • 現地の受入先であるチェンジメーカーとのコミュニケーションは、すべて英語で行います。
    基本的な英会話スキルがあれば意思疎通は可能ですが、より深い情報収集や意見交換を行うためには、 英会話スキルは高いに越したことはありません。現時点で不安がある方も、参加するまでにできる限りの勉強・練習を行いましょう。
    方法が分からなければ、very50スタッフや大学生サポーターが相談に乗ることも可能です。
  • 募集中のプロジェクトについては、原則としてご参加いただける前提で進めております。 ただし、プロジェクトに定員の設定がある場合、万一満席になってしまった際はご参加いただけない可能性もあります。
    その場合は、ご希望をお伺いした上で、実施時期や内容の近い他のプロジェクトをご案内させていただくか、 申込みを取り消しさせていただく形になります。 止むを得ず取り消しとなる場合には、参加費の全額を返金いたします。
  • 【治安面】
    アジア新興国各地の治安に関しては、スリから交通事故まで様々なトラブルがまったくないと言い切ることは難しい状況です。 しかし、多くのトラブルは、参加者自身が十分気をつけていれば被害を避けられます。
    必要な対策方法については、海外経験豊富なvery50スタッフおよび大学生サポートが事前に知識や経験を共有し、 また現地でも24時間常に同行します。 なので、一人で現地に行くことになるホームステイよりも安全とも考えられます。

    【衛生・健康管理】
    訪問国の衛生・健康管理に関わる情報は、医師監修のもと、very50スタッフから参加者(保護者)へ事前に共有します。
    現地滞在先の食事や飲み水など、適切な衛生管理が確認できる場所を選択するようにしています。
    また緊急事態の際にvery50スタッフおよび大学生サポーターが適切な対応を取れるよう、医師による講習の受講、 現地の医療機関のリサーチ、急病対策のフローチャート作成など最善の努力の元、万全の対策を行っています。
  • お預かりしている参加費用には以下の内容が含まれています。
    ・渡航先への航空券費用(燃油サーチャージ費・空港諸税含む)
    ・現地滞在費用(宿泊・食事・交通など)
    ・問題解決トレーニング受講費用
    ・現地受入先委託費用
    ・プロジェクト運営費(スタッフ渡航滞在費・運営事務など)
  • 学業と部活で忙しい中、時間を捻出することに不安をお持ちの方は毎回多くいらっしゃいます。
    very50では、できる限り負担を少なくし、より効率的に、より大きな学びを得ていただくことを大前提としてプログラムを設計しています。
    渡航前の問題解決トレーニングは参加必須となりますが、部活や学業等で日程や時間の調整が必要な場合は相談に応じて調整しています。 どうしても負担が大きい場合などは、適宜very50スタッフおよび大学生サポーターが相談に乗りながら、 無理のない範囲でできる形を一緒に検討しますので、ご相談ください。
  • 詳細は随時更新していきます。詳細はHPまたはFacebookをご確認ください。
  • プロジェクトの状況に応じて異なります。同校の場合がほとんどですが、他校の生徒と行うプロジェクトもあります。 海外現地ワークでは、very50スタッフおよび大学生サポーターも常時同行し、 かつ現地受入先のチェンジメーカーやその組織で働くスタッフもプロジェクトに参加します。
  • MoGの経験を通じて学んだことや、更に学びたいと思う情熱を絶やさないために、 帰国後も定期的にvery50スタッフおよび大学生サポーターとコンタクトを取っていただけるサポート体制です。 参加者にとってのメンター的な存在として、またこれからの進路やキャリアにおける相談役として、 帰国後も参加者のみなさんに必要なサポートを行なっていきます。
  • 渡航前の問題解決トレーニングから海外現地ワークまで、very50スタッフおよび大学生サポーターが常時同行します。 プロジェクト遂行にあたり必要な支援・助言を行うとともに、現地の治安に関する情報収集、医療・衛生管理に関する講習受講など、 様々な事態を想定し最善の対策を講じています。
  • 同行する大学生サポーターは、海外渡航経験が豊富で、英語コミュニケーションも十分備えています。 過去にMoGに参加したことがある大学生も多く、プロジェクト遂行にあたり必要な支援・助言を行います。 高校生の皆さんと年齢も近いので、気軽にご相談いただけます。
  • これまで全国10数校から約90名の高校生にご参加いただきました。(2018年1月時点)
    参加者のバックグラウンドや参加目的は非常に多岐に渡りますが、 MoG経験後は、きっと価値観が大きく変わることは間違いないでしょう。
■ 渡航準備について
  • 可能です。随時変更しますので、お気軽にスタッフにお問い合わせください。
  • 渡航する地域・時期によって状況が異なります。 参加決定後にvery50メディカルチーム(医師)より案内いたしますので、そちらを参考の上、ご検討ください。
  • 渡航前の問題解決トレーニングをしっかりと受講いただければ、 海外現地ワークで必要なスキルや情報を一通り身につけていただくことができます。これに加えて、各自で英会話の練習を行ったり、 現地の文化・歴史・社会情勢など新聞やインターネットなどで情報収集をしておくと、 渡航してから得られる体験が、より一層意義深くなります。
  • 渡航する地域によって状況が異なります。事前の対応が必要な場合はvery50から別途案内しますので、対応を行ってください。
  • 渡航する地域・時期によって状況が異なります。プロジェクト全般として、屋内では多くの場合が日本と同様、 屋外で活動する際は虫さされや怪我を避けるため、できる限り長袖・長ズボンの着用を推奨しています。 また社会慣習や宗教にも配慮が必要となりますので、事前によく調べておくことが大切です。 参加者には適宜very50から情報提供を行いますので、参考にしてください。
  • パスポート、航空券、海外旅行保険証などの貴重品をはじめ、通常の旅行に必要となるものが必要となります。
  • すでにノートパソコンをお持ちの場合は、海外現地ワークを円滑に進めるためにご持参いただくことをお勧めします。
    ご自宅にお持ちでない場合は必須ではありません。インターネット環境は現地の状況にもよりますが、 ホテルやカフェなど接続可能な場所も多く存在します。
  • 現地滞在に関して必要な費用は事務局側で支払いを行います。 ただし、各自でお土産などを購入するためのお小遣いや、緊急事態へ備えるために各自でも現金をお持ちいただくことをお勧めしています。
    ほとんどの国では到着空港に両替所があるため、到着口で日本円からの両替が可能です。 金額等の詳細は、参加者の方へ適宜very50から情報提供を行います。
  • 可能です。必要に応じてvery50スタッフへお問い合わせください。
渡航後
■ 現地での生活について
  • あらゆるリスクをなくすことは難しいものの、専属のメディカルチーム(医師)の監修のもと、感染症・疾患に関する情報や急病時の対応などフローチャートを作成したり、現地の近隣病院のリサーチなど事前の情報収集したり、予防接種等についても、必要に応じて事前に情報提供したり、最善の対策を講じています。不安などがあれば、事務局へお問い合わせください。
  • 現地の受入先となるチェンジメーカーや現地従業員がしっかりと信頼できる人物であるかどうか、 very50スタッフが事前の面談や打ち合わせを通じて判断した上で、開催を決定しています。
    また、現地宿泊先を選定するにあたっては、万全を期すために以下の3段階で安全性を事前に確認しています。
    ①外務省発表情報に基づく審査
    ②該当地域に住む3名以上へのインタビュー調査
    ③スタッフの現地訪問による安全確認
  • 事前の対策にもかかわらず体調不良になってしまった場合、まずは無理をせず、休息を取ってもらいます。
    必要に応じて病院へ行く場合は、現地語/英語が話せる受入先スタッフと、英語/日本語が話せるvery50スタッフが同行します。
    very50スタッフおよび大学生サポーターは、医師による講習の受講、現地の医療機関のリサーチ、急病対策のフローチャート作成など 万全の対策を行っています。
    また緊急事態の際には、日本滞在のメディカルチーム(医師)と24時間以内で連携を取り指示を仰げる体制を整えています。
  • 可能です。緊急連絡先として、現地連絡先・very50スタッフ連絡先・very50国内滞在先の情報をお渡ししますので、 出発前に保護者の方と共有しておくようにしてください。
  • ほとんどの場合は近隣のスーパーや売店で購入することができますが、地域によって状況が異なります。 基本的に必要とされるものは、日本から各自で持参することをお勧めします。どうしても必要になった場合は、 very50スタッフあるいは大学生サポーターと確認の上、買い物に出ることも可能です。 なお、お土産などを購入できる機会は、海外現地ワークのスケジュールの中であらかじめ調整の上、設定しています。
  • 現地の食文化に沿った料理を中心に、滞在先ホテルやレストランにて食事を取ります。 食事や飲み水など、適切な衛生管理が確認できる場所を選択するよう最大限配慮しています。
  • 宿泊先・食事・交通手段・観光など、大枠の予定については事務局側で手配を行います。
    ただし、滞在中の時間を使ってどのように議論を進めるかについては、すべて参加者の皆さんにお任せしています。
    現場でフィールド調査を行いたい場合も、参加者が計画したプランに沿って、very50スタッフおよび大学生サポーター同行の上で実行します。 できたスケジュールをこなすのではなく、very50スタッフや大学生サポーターによる助言・支援を受けながら、 参加者一人ひとりが主体的に計画を立て実行することが、MoGの大きな特徴です。
  • 用意しています。現地へ出向く貴重な機会ですから、より良い体験ができるよう、事務局側であらかじめ日程調整と手配を行います。
保護者様へ
  • MoGでの経験を通じて得られる学びは、非常に多岐に渡っています。 アジア新興国に広がる、見たことのない実情や感じたことのない空気を体感すること。
    リアルな問題に真正面から挑み、真の変化を生み出すこと。コミュニケーションツールとして英語を使いこなし、 物事を動かしていくこと。
    学校の授業では決して学べない、世界を動かしていくために必要となるスキルを、 実践を通じて習得していきます。将来に向けて無限の可能性を秘めている高校生だからこそ、 こういった経験を積んでいただくことには計り知れない価値があると考えています。
    また、こういった実践の場で挑戦をしたという「実績」は、大学のAO/推薦入試をはじめ、 これからの進路選択においても大きな意義を持ちます。
  • MoGを通じて得られる経験は、従来の語学研修や文化交流を目的としたホームステイ等と異なり、以下のような特徴が挙げられます。
    ・渡航前の問題解決トレーニングを通じて、海外現地ワークでの学びと成果を最大化するためのスキルが習得できること
    ・アメリカやイギリスだけでない、ほんとうの「世界」の現場をアジア新興国で体験できること
    ・社会問題の現場を知り、自らの頭で考え行動し、問題解決に取り組む経験ができること
    ・英語を学ぶことがゴールではなく、リアルな問題解決に取り組むためのツールとして英語を使い真剣な議論を行うこと
    また、安全管理面においても、現場にたった一人で入るホームステイとは異なり、海外経験豊富なスタッフおよび大学生サポーターが、 24時間、行動を共にします。渡航前からLINEや電話で気軽に相談可能。渡航中も、 プロジェクトを成功に導くための綿密なサポートを行ないます。
  • 現地での受入先であるチェンジメーカーとのコミュニケーションは、すべて英語で行います。
    基本的な英会話スキルがあれば意思疎通は可能ですが、より深い情報収集や意見交換を行うためには、 英会話スキルは高いに越したことはありません。現時点で英語力に不安がある場合は、 very50スタッフや大学生サポーターが適宜相談に乗りながらできる限りの勉強・練習を支援します。
    また、海外現地ワークの間も、必要に応じてvery50スタッフや大学生サポーターが通訳等のサポートを行いながら、 できる限り参加者が積極的に英語でのコミュニケーションに挑戦できるよう促します。
    これまで参加いただいた高校生の中にも、英語に不安があった方が多くいましたが、MoGでの経験がきっかけとなり、英語力が大幅に伸びたり、 試験・受験等での成果につながった事例も多く存在します。
  • 可能です。緊急連絡先として、現地連絡先・very50スタッフ連絡先・very50国内滞在先の情報をお渡ししますので、 緊急事態の際にはご連絡ください。現地でもインターネット環境が整備されているケースがほとんどですが、 接続状況が悪い場合にも、現地回線での電話等、必ず連絡が取れる体制を確保するようにしています。
    更に、very50スタッフは国内にも常駐しますので、緊急事態の際はご連絡ください。
    お問い合わせ先:info@very50.com 03-4405-4672
  • 学業と部活で忙しい中、時間を捻出することに不安をお持ちの方は毎回多くいらっしゃいます。
    very50では、できる限り負担を少なくし、より効率的に、より大きな学びを得ていただくことを大前提としてプログラムを設計しています。
    渡航前の問題解決トレーニングは参加必須となりますが、部活や学業等で日程や時間の調整が必要な場合は相談に応じて調整しています。 どうしても負担が大きい場合などは、適宜very50スタッフおよび大学生サポーターが相談に乗りながら、 無理のない範囲でできる形を一緒に検討しますので、ご相談ください。
  • 海外現地ワークの期間中は、ブログを定期更新し、実際にどのような環境で活動をしているか確認していただけるようにしています。
    また、帰国後には日本で最終報告会も行なっています。参加者が現場から得た様々な経験・学び・成果を見ていただき、大きく成長した姿を感じていただけたらと思います。
  • 高校生を対象として初開催してから約2年が経ち、高校生の参加者はのべ90名を超えました。
    大学生・社会人の参加者は、のべ900名以上にのぼります。 MoGを経験した多くの方々が、グローバルな舞台や社会貢献のフィールドなど多方面で、多彩な活躍を遂げています。